2013年9月7日土曜日
2013年8月25日日曜日
Clip2Dic Ver1.25
次のVer1.25ではコードを大幅に整理しました。バグが一時的に多くなるかもしれないのが心配なのですが
今後のメンテナンスを考えてこちらを選びました。
機能の追加としてはクリップボードから検索する際に選択した単語の修正と辞書の選択が可能な
モードを追加しました。
今週リリースする予定です。
今後のメンテナンスを考えてこちらを選びました。
機能の追加としてはクリップボードから検索する際に選択した単語の修正と辞書の選択が可能な
モードを追加しました。
今週リリースする予定です。
2013年8月12日月曜日
Clip2Dic Ver1.24
本日、Clip2Dic Ver1.24に更新しました。今回はバグ修正が中心なので申し訳ないです。
単語に固有のタグをつけられるような更新を考えていますが、バグの発生がありそうなので
ちょっと時間がかかりそうです。
単語に固有のタグをつけられるような更新を考えていますが、バグの発生がありそうなので
ちょっと時間がかかりそうです。
2013年8月6日火曜日
Clip2Dic Ver1.23
本日 ClipDic Ver1.23をリリースしました。
Ver1.23での更新点
- 10 wordを超えるときはGoogle翻訳にて検索
- オンライン辞書の画面を上部へ移動可能
- Disable時にアイコンをモノクロ化
- 初期辞書選択のバグ修正
初期辞書選択のバグに関しては大変申し訳ありませんでした。
一度辞書を選択すれば問題は発生しませんが、一度も辞書を選択しないと
常駐からの辞書がオンライン辞書ではなくColorDict3になっています。
Google翻訳を辞書のように使用する場合には"設定"->"辞書選択メニュー"で選択可能な辞書に選んでアプリを再起動してください。
Ver1.23での更新点
- 10 wordを超えるときはGoogle翻訳にて検索
- オンライン辞書の画面を上部へ移動可能
- Disable時にアイコンをモノクロ化
- 初期辞書選択のバグ修正
初期辞書選択のバグに関しては大変申し訳ありませんでした。
一度辞書を選択すれば問題は発生しませんが、一度も辞書を選択しないと
常駐からの辞書がオンライン辞書ではなくColorDict3になっています。
Google翻訳を辞書のように使用する場合には"設定"->"辞書選択メニュー"で選択可能な辞書に選んでアプリを再起動してください。
2013年8月4日日曜日
Clip2Dic (Google Translateへの連携)
Clip2DicとGoogle Translateとの連携の機能を追加使用としていますが、
ポップアップWeb画面のため大きな画面が使用できないので
ちょっとレイアウト関連で調整中です。
タブレットのような大きな画面では左に英語、右に翻訳後の日本語が表示できますが、
スマートフォンでは左右スクロールが必要です。画面の大きさによっては
一瞬翻訳後の画面がきれいに隠れてしまいます。
更新にはもう少しかかりそうです。
ポップアップWeb画面のため大きな画面が使用できないので
ちょっとレイアウト関連で調整中です。
タブレットのような大きな画面では左に英語、右に翻訳後の日本語が表示できますが、
スマートフォンでは左右スクロールが必要です。画面の大きさによっては
一瞬翻訳後の画面がきれいに隠れてしまいます。
更新にはもう少しかかりそうです。
2013年7月29日月曜日
Android アプリの公開 (Clip2Dic)
しばらく公開がとまっていましたが久々に再開です。
電子書籍を読む際に辞書で簡単に調べられるといいのにと思っていましたが、
うまく探し出せなかったので作ってみました。(今は端末としてAndroidを使用しています)
クリップボードにテキストがコピーされると辞書が起動して検索されます。
初版から約2か月間改良を続けて今回公開することになりました。Clip2Dicというアプリになります。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jp.readers.clip2dic.lite (Lite Version)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jp.readers.tools.clip2dic (Full Version)
デフォルトでWeblioのオンライン辞書が画面の約1/3を占めるようにしてポップアップ検索されます。
ColorDict3のようなアプリを使用している場合にはオフラインでもポップアップ検索できます。
現在Version 1.22ですが、Google 翻訳に対応したVersion 1.23を今週中に公開予定です。
電子書籍を読む際に辞書で簡単に調べられるといいのにと思っていましたが、
うまく探し出せなかったので作ってみました。(今は端末としてAndroidを使用しています)
クリップボードにテキストがコピーされると辞書が起動して検索されます。
初版から約2か月間改良を続けて今回公開することになりました。Clip2Dicというアプリになります。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jp.readers.clip2dic.lite (Lite Version)
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jp.readers.tools.clip2dic (Full Version)
デフォルトでWeblioのオンライン辞書が画面の約1/3を占めるようにしてポップアップ検索されます。
ColorDict3のようなアプリを使用している場合にはオフラインでもポップアップ検索できます。
現在Version 1.22ですが、Google 翻訳に対応したVersion 1.23を今週中に公開予定です。
2012年7月14日土曜日
Cool ReaderとEBPocket
Cool ReaderにEBPocketと連携させてのBuildを行いました。FBReaderのときはANTを用いてBuildしましたが、Cool ReaderはeclipseのみでBuild可能でした。(自分の場合、eclipseからNDKでNativeのCodeをBuildする環境(C/C++)を整える必要がありました)
Cool Readerはダブルタップで「テキスト選択&辞書で検索」ができ、FBReaderと違って連語を選択できるので辞書検索にはこちらの方が便利に使えています。
Cool Readerはダブルタップで「テキスト選択&辞書で検索」ができ、FBReaderと違って連語を選択できるので辞書検索にはこちらの方が便利に使えています。
2012年6月25日月曜日
FBReaderとEBPocket
ハリーポッターの電子書籍がhttp://www.pottermore.com/から販売されているので購入しました。epubというフォーマットなので手持ちのAndroid Tabletで読むためにアプリとしてFBReaderを導入しました。
英語の本なので辞書を引きたくなる機会が多いのですが、FBReaderではColorDictのような辞書アプリとの連携ができます。
ColorDictのためにStarDictというフォーマットの辞書を用意すればいいのですが、自分はEBPocketを使用しているので
それと連携させるためにFBReaderのsource codeを変更して連携させてみました。
ColorDictと違ってEBPocketは語尾変化かなりに対応できるのでいい感じです。
FBReaderと同様なアプリにCool Readerというのもあるのでそちらも今後試してみたいと思います。
ちなみにFBReaderのビルドにはubuntu 12.04上に、ant、eclipse、Android SDKを導入しています。
ソースコードは
http://www.fbreader.org/FBReaderJ
の
http://www.fbreader.org/files/android/FBReaderJ-sources-1.5.5.zip
からダウンロードしました。
英語の本なので辞書を引きたくなる機会が多いのですが、FBReaderではColorDictのような辞書アプリとの連携ができます。
ColorDictのためにStarDictというフォーマットの辞書を用意すればいいのですが、自分はEBPocketを使用しているので
それと連携させるためにFBReaderのsource codeを変更して連携させてみました。
ColorDictと違ってEBPocketは語尾変化かなりに対応できるのでいい感じです。
FBReaderと同様なアプリにCool Readerというのもあるのでそちらも今後試してみたいと思います。
ちなみにFBReaderのビルドにはubuntu 12.04上に、ant、eclipse、Android SDKを導入しています。
ソースコードは
http://www.fbreader.org/FBReaderJ
の
http://www.fbreader.org/files/android/FBReaderJ-sources-1.5.5.zip
からダウンロードしました。
2012年1月5日木曜日
PRS-T1 (余白削除)
DR-C125で文庫本を自炊した後に余白がSony Reader (PRS-T1)ではそのまま余白になってしまいます。
自動で余白調整のモードにしてもページの境界に線が入ることもあってうまくいかないことがあります。
そこでPDFで余白を削除するのにいいソフトウェアを探していましたらbrissというものがありました。
http://sourceforge.net/projects/briss/
偶数ページと奇数ページごとに余白が設定でき、表紙などの余白を個別に設定することも出来ます。
各ページを実際にリサイズしているわけではないので処理もそれほどかかりません。
自動で余白調整のモードにしてもページの境界に線が入ることもあってうまくいかないことがあります。
そこでPDFで余白を削除するのにいいソフトウェアを探していましたらbrissというものがありました。
http://sourceforge.net/projects/briss/
偶数ページと奇数ページごとに余白が設定でき、表紙などの余白を個別に設定することも出来ます。
各ページを実際にリサイズしているわけではないので処理もそれほどかかりません。
2011年12月25日日曜日
PRS-T1 (ベージ送り方向)
PDFでのページ送りの変更をSQLiteのTriggerでできるようです。
参考:http://rd-style.info/reader/?SQLTrigger
SQLiteにTriggerを追加するのにフォーラムのとおりSQLiteSpyを導入。
http://www.yunqa.de/delphi/doku.php/products/sqlitespy/index
SDカード側と本体のbooks.dbにTriggerを追加したら問題なくページ送りの方向が変わりました。
preferenceの所で右クリックの後、Show CREATE Statementを左クリックして右上のタブに
Wikiの記述を入れてF9で追加されます。
参考:http://rd-style.info/reader/?SQLTrigger
SQLiteにTriggerを追加するのにフォーラムのとおりSQLiteSpyを導入。
http://www.yunqa.de/delphi/doku.php/products/sqlitespy/index
SDカード側と本体のbooks.dbにTriggerを追加したら問題なくページ送りの方向が変わりました。
preferenceの所で右クリックの後、Show CREATE Statementを左クリックして右上のタブに
Wikiの記述を入れてF9で追加されます。
追加された状態。
2011年12月11日日曜日
PRS-T1(4)
手持ちの文庫本をDR-C125で電子化していますが、一部の本にもう一度本として復活させたいと思うものが出てきました。
製本が簡単にできる「とじ太くん」というものがあるようですが、そこまでしっかりしたものは・・・と思っていました。
そこで試しにクリップ、木工用ボンド、厚紙を使用して自作製本をやってみたところ、予想以上にうまくいきました。
クリップは小説がずれないようにしっかり固定させるために使用して、
木工用ボンドは綴じる部分に摺り込むように塗って、背の補強として厚紙に木工用ボンドを塗って
製本テープのように貼っただけものもです。
裁断した分少し小さくなりますが意外にも普通にページをめくることが出来ました。
裁断する前に電子レンジ等を駆使して表紙部分を切ることなく分離できると補強部分のこの厚紙が
表紙部分で代用できそうです。今度から表紙部分は熱を加えてきれいに分離することにしようと思います。
製本が簡単にできる「とじ太くん」というものがあるようですが、そこまでしっかりしたものは・・・と思っていました。
そこで試しにクリップ、木工用ボンド、厚紙を使用して自作製本をやってみたところ、予想以上にうまくいきました。
クリップは小説がずれないようにしっかり固定させるために使用して、
木工用ボンドは綴じる部分に摺り込むように塗って、背の補強として厚紙に木工用ボンドを塗って
製本テープのように貼っただけものもです。
裁断した分少し小さくなりますが意外にも普通にページをめくることが出来ました。
裁断する前に電子レンジ等を駆使して表紙部分を切ることなく分離できると補強部分のこの厚紙が
表紙部分で代用できそうです。今度から表紙部分は熱を加えてきれいに分離することにしようと思います。
2011年11月30日水曜日
2011年11月21日月曜日
PRS-T1(3)
Calibreで毎日新聞をepub化した時に改行がおかしくなることがありました。
これもいつもの変換にて修正することに。
設定→検索&置換の1つ目の表現はすでに入っているので2つ目の方に
”検索に使う正規表現”に
"WrappingLiquid" oncontextmenu="return false" class="calibre\d+"
”変化するテキスト”に
div id="WrappingLiquid" class="calibre5"
でとりあえず改行の問題が回避できています。python言語知っていればもっと簡単に
回避できるような気がします。
これもいつもの変換にて修正することに。
設定→検索&置換の1つ目の表現はすでに入っているので2つ目の方に
”検索に使う正規表現”に
"WrappingLiquid" oncontextmenu="return false" class="calibre\d+"
”変化するテキスト”に
div id="WrappingLiquid" class="calibre5"
でとりあえず改行の問題が回避できています。python言語知っていればもっと簡単に
回避できるような気がします。
2011年11月15日火曜日
PRS-T1(2)
設定->共通オプション->検索&置換 にて先日の正規表現による置換を設定した場合には、
毎回置換の設定が必要なくなりました。これでまたニュースリーダーとして有用できそうです。
その前にきちんと使い方をよく調べないといけないと感じました。
毎回置換の設定が必要なくなりました。これでまたニュースリーダーとして有用できそうです。
その前にきちんと使い方をよく調べないといけないと感じました。
2011年11月13日日曜日
PRS-T1
先日、PRS-T1を購入しました。今はやっているTablet AndroidやiPadにするか悩みましたが、
軽さに惹かれてPRS-T1にしました。本だけではなくニュースも読んでみたかったので、calibreと言う、
ソフトウェアを導入しました。
calibre-ebook.com
epub形式にすると目次等も自動で生成されるので良かったのですが、文字化けが発生しました。
PRS-T1の場合、htmlの xmlnsを含むタグに xml:lang="ja" lang="ja"を追加することで
回避できるとの事だったので、メニューの"本を変換"->"検索&置換"で
検索に使う正規表現で
\<html xmlns="http:\/\/www.w3.org\/1999\/xhtml".*\>
変換するテキストに
\<html xmlns="http:\/\/www.w3.org\/1999\/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja"\>
を入れて"OK"で文字化けが回避できました。一括でできるのでニュースリーダーとして
うまく活用できそうです。
軽さに惹かれてPRS-T1にしました。本だけではなくニュースも読んでみたかったので、calibreと言う、
ソフトウェアを導入しました。
calibre-ebook.com
epub形式にすると目次等も自動で生成されるので良かったのですが、文字化けが発生しました。
PRS-T1の場合、htmlの xmlnsを含むタグに xml:lang="ja" lang="ja"を追加することで
回避できるとの事だったので、メニューの"本を変換"->"検索&置換"で
検索に使う正規表現で
\<html xmlns="http:\/\/www.w3.org\/1999\/xhtml".*\>
変換するテキストに
\<html xmlns="http:\/\/www.w3.org\/1999\/xhtml" xml:lang="ja" lang="ja"\>
を入れて"OK"で文字化けが回避できました。一括でできるのでニュースリーダーとして
うまく活用できそうです。
でも、CNET Japanと時事通信はもう少し変更がいるようです。
2011年7月31日日曜日
書籍の電子化
最近は書籍の電子化に興味があって先日DR-C125というドキュメントスキャナーを購入しました。
書籍の裁断はロータリーカッター(OLFAのLL)で行って後はスキャナーで取り込みです。
よく知らなかったのですが排紙の方法(ラウンド・スキャン)が変わっていてこの方式だと、スキャンした後の原稿の
順番が変わらないが結構よかったです。(厚手の紙は苦手のようで私の場合失敗することがありました。)
とりあえず、合計3000ページあたりスキャンしましたがトラブルなくできました。
気になってしまった点は、ラウンド・スキャンしたときに「カチャッ」という音がすることと、
斜行補正が思ったように利いていない気(かなり微妙)がすることです。
後者はなんとなく斜めな気がしてもグリッドで調べると大丈夫だったりと個人の感覚の問題か
目の錯覚なのかよくわかりませんが。
スキャナー購入前に裁断した分は全部掃けてしまったのでこれからは新たにまた裁断→電子書籍化の作業に入ります。
登山で本を持っていくのは難しいので電子書籍化で情報をためておこうと思っています。
書籍の裁断はロータリーカッター(OLFAのLL)で行って後はスキャナーで取り込みです。
よく知らなかったのですが排紙の方法(ラウンド・スキャン)が変わっていてこの方式だと、スキャンした後の原稿の
順番が変わらないが結構よかったです。(厚手の紙は苦手のようで私の場合失敗することがありました。)
とりあえず、合計3000ページあたりスキャンしましたがトラブルなくできました。
気になってしまった点は、ラウンド・スキャンしたときに「カチャッ」という音がすることと、
斜行補正が思ったように利いていない気(かなり微妙)がすることです。
後者はなんとなく斜めな気がしてもグリッドで調べると大丈夫だったりと個人の感覚の問題か
目の錯覚なのかよくわかりませんが。
スキャナー購入前に裁断した分は全部掃けてしまったのでこれからは新たにまた裁断→電子書籍化の作業に入ります。
登山で本を持っていくのは難しいので電子書籍化で情報をためておこうと思っています。
2011年5月29日日曜日
GeoGuide 3D Worldwide Maps and Tracks
久々に面白そうなアプリを見つけたので購入してみました。
GeoGuide 3D Worldwide Maps and Tracks
地図はOSM(Open Street Map)を基にしているので日本の詳細図は期待できませんが、
トラックが3Dで表示できます。一応、地図のキャッシュも可能です。
GPXの読み込みに対応していますので過去のログの表示も可能です。
リアルタイムの表示もできましたが、ちょっと重い感じがします。
メールにてGPXを転送したらこんな感じに
そして2Dマップ表示です
最後に3Dマップモードです。
OSMのため、情報量が少ないのでWayPointデータで補完する必要がありますが、
WayPointデータを転送する方法が自分はまだ見つけられていません。
また、サーバーの問題でお勧めされていませんが、Cycle Mapに切り替えるとこんな感じに
ちょっとキャッシュモードを使用しようと欲張って広範囲を(ほぼ中部地方全域)を一度にダウンロードしようとしたら
落ちてしまいました。バグかこちらの環境の問題化はわかりませんが、あまり欲張らないようにすれば大丈夫でした。
GeoGuide 3D Worldwide Maps and Tracks
地図はOSM(Open Street Map)を基にしているので日本の詳細図は期待できませんが、
トラックが3Dで表示できます。一応、地図のキャッシュも可能です。
GPXの読み込みに対応していますので過去のログの表示も可能です。
リアルタイムの表示もできましたが、ちょっと重い感じがします。
メールにてGPXを転送したらこんな感じに
| メールにてGPXを送った後のログ画面 |
そして2Dマップ表示です
| 2Dマップモード |
最後に3Dマップモードです。
OSMのため、情報量が少ないのでWayPointデータで補完する必要がありますが、
WayPointデータを転送する方法が自分はまだ見つけられていません。
また、サーバーの問題でお勧めされていませんが、Cycle Mapに切り替えるとこんな感じに
ちょっとキャッシュモードを使用しようと欲張って広範囲を(ほぼ中部地方全域)を一度にダウンロードしようとしたら
落ちてしまいました。バグかこちらの環境の問題化はわかりませんが、あまり欲張らないようにすれば大丈夫でした。
2011年1月25日火曜日
Bit Map 3.5
Bit Map 3.5がリリースされるようです。
http://nixanz.com/products/37-change-logs/57-bit-map-change-log
リリースノートにはいろいろ書かれていますが、
Waypointの編集ができるようになったのが便利そうに思います。
ozfx3 map fileによって大きなサイズの地図が扱えそうですが、
まだ試していません。登山に行く機会があればすぐにでも試しますが、
シーズンオフなので出足が鈍いです。(反省)
http://nixanz.com/products/37-change-logs/57-bit-map-change-log
リリースノートにはいろいろ書かれていますが、
Waypointの編集ができるようになったのが便利そうに思います。
ozfx3 map fileによって大きなサイズの地図が扱えそうですが、
まだ試していません。登山に行く機会があればすぐにでも試しますが、
シーズンオフなので出足が鈍いです。(反省)
Global Navigator Pro
ちょっと前にGlobal Navigator ProというアプリにてAndroidのオフラインマップではよく採用されているSqLiteフォーマットの地図ファイルを扱えるという話がありましたが、実際今日iPhoneに転送してみましたら何の問題なく私の環境では使用できました。もともとこのアプリはカーナビ向けっぽいのですが、すでにAndroidでオフライン用地図を持っている人にはいいかもしれません。
2011年1月14日金曜日
Bit Map 3.4 リリース
Bit Map 3.4がリリースされました。
地図の作成方法が若干変わりましたが既存の地図は引き続き使用可能とのことのようです。
(地図の転送には地図の変換作業が伴うので時間がかかります)
描画が3.0から遅いのですが、それの改善はまだのようです。
PHPにて地図を作成できるのですが、WindowsのPHPでは未検証のようで
Windowsユーザーは引き続きiPhoneに地図データの変換を行わせる必要があるかもしれないそうです。
地図の作成方法が若干変わりましたが既存の地図は引き続き使用可能とのことのようです。
(地図の転送には地図の変換作業が伴うので時間がかかります)
描画が3.0から遅いのですが、それの改善はまだのようです。
PHPにて地図を作成できるのですが、WindowsのPHPでは未検証のようで
Windowsユーザーは引き続きiPhoneに地図データの変換を行わせる必要があるかもしれないそうです。
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